UO Quick Cast
基本情報
- 正式名称
UO Quick Cast
【注意】このツールは、UOAssistのアドオンソフトですので、UOAssist必須です。
- 最新バージョン (2007/05/14)
- Version 1.2.1J
- 対応OS
- WindowsXP Windows2000
- 対応UOクライアント
- 2D最新クライアントに対応
- ソフトの種別
- フリーソフト (not UOPro)
- 概要
- 3段魔法・パラディン・ネクロマンサー・スペシャルムーブ・スキル・忍者アビリティ・侍アビリティ・エモートモーション詠唱(発動)ツール。
カスタムページをキャラクタ別に管理可能。
- 今後の予定
- なし
- 現在の問題点
- なし
インストール
ダウンロードしたアーカイブファイルを適当なフォルダーで展開して下さい。後は、デスクトップにショートカットを作るなどして下さい。
マクロファイルを追加して下さい。詳しくは、アーカイブ同根のテキストファイルを参照して下さい。
その他に、Borland C++Builder5基本ランタイムが必要ですので、別途ダウンロード&インストールして下さい。
アンインストール
レジストリには一切触れていませんので、展開したファイルを丸々削除すれば、クリーンな状態になります。
更新履歴
Ver 1.2.1J (2007/05/14)
- 忍者スキルのFocus Attack使用マナが10になったので、その部分の変更。
Ver 1.2.0J (2007/02/02)
- 各種徳の発動をサポート(但し、デフォルトマクロファイルは存在しない)。
- 起動時やログイン・ログアウト時にタスクバーを一度消していたのを廃止。
- ネクロマンシーの新スペル「Exorcism」に対応(その弊害で、SpM、各種スキル、忍者、侍、徳のアイコンが1つずつズレます。これは仕様です)。
- UOクライアントがアクティブになったとき、UOQCがリサイズする場合、アクティブウィンドウをUOクライアントになる様に変更。
- グループ魔法に対応。
- キー送信までの待ち時間機能を追加。
- 個別保存機能を使用しないモードで、タイトルバー非表示モードにすると、ウインドウの位置がおかしくなる不具合の修正。
- マクロ使用可能キーに「.」と「,」を追加。
- その他、細かい調整や修正。
Ver 1.1.2J (2005/02/11)
- パラディンの税金ボックスが別のタブに出てくるバグを修正その2。
- キャラクタがログアウトした時のフォームデザイン変更時、UOQCに被さっているウィンドウへ対してゴミを描き込んでいた不具合を修正。
Ver 1.1.1J (2005/01/18)
- パラディンの税金ボックスが別のタブに出てくるバグを修正。
- 簡単マクロ追加ツールを同梱。
Ver 1.1.0J (2005/01/11)
- 忍者と侍に対応。
- カスタムページを2から4に増加。
- タブがフォームサイズに対して収まりきらないので、2列にした。
- スペルヒントに、簡略ヒントを追加。
- フォーム切り換え時に、タスクバーの点滅がうざいので、点滅しない様にした。
- マクロキーのクライアント送信タイミングを調整した。
- ツールのアイコンを変更。
Ver 1.0.3J (2004/09/27)
- 常に手前表示を、UOクライアントがアクティブのときのみにするで、OS例外エラーを出す致命的バグを修正。
Ver 1.0.2J (2004/08/22)
- キャラクタがログアウトしてデフォルトフォームへチェンジする際、フォーカスがUOQCに移ったままであった不具合を修正。
- カスタムページかキー配列の変更を行わない場合、高速セーブする様に改良。
Ver 1.0.1J (2004/08/17)
- アニマルロアのアイコンが腐るバグを修正。
- リソースリークを修正。
- 基本ランタイム必須に仕様変更。
Ver 1.0.0J (2004/07/31)
