UO Patch Checker

オンラインヘルプ

起動画面

起動直後
このソフトは、UO.exeやUOAssist.exeから自動的に呼び出されるものですので、単独起動させても意味がありません。
起動直後、UOPC.cfgファイルに記載されているアドレスのHTMLの更新をチェックします。

HTML更新結果

HTMLの更新なし
更新なし
HTMLのチェック後、更新が無かった場合、上の様な画像になり、OKにフォーカスが行きます。

HTMLの更新あり
更新あり
HTMLの更新を確認すると、Beep音が鳴り文字ビュワーの背景が赤くなり、警告文章が出てきます。
この場合、パッチではなく単にニュースの更新という場合もありますので、ブラウザで確認することができます。(このボタンを押しただけでは、パッチは当たりません)
ボタンフォーカスは、ブラウザで確認へ行きます。
このときOKを押すと、何もせずにクライアントが起動されます。
UOPatch.exeを起動するボタンを押すと、インストール時に改名した_uopatch.exeがコールされ、パッチが当てられます(パッチがあった場合)。

ボタンの機能はどの状態でも同じです。

クライアント起動と同時に、このソフトは自動的に終了します。