Test Center Commander
基本情報
- 正式名称
Test Center Commander
- 最新バージョン (2004/11/21)
- Version 2.0.6J(2)
- 対応OS
- WindowsXP WindowsMe Windows2000 Windows98
- 対応UOクライアント
- 全てのUOクライアント
- ソフトの種別
- フリーソフト (not UOPro)
- 概要
- ツール上で予め指定したスキル値を一括して設定するので、テストセンターの設定の面倒さを解消させることができます。
更に、自分用のテンプレートとしてスキル設定をファイルにセーブ・ロードできるので、何日に分けて調査するときは、かなり重宝します。
- 今後の予定
- 現在予定はありません。
- 現在の問題点
- 現在のところ、問題は見つかっておりません。
インストール
ダウンロードしたアーカイブファイルを適当なフォルダーで展開して下さい。後は、デスクトップにショートカットを作るなどをして起動すればオーケーです。
その他に、Borland C++Builder5基本ランタイムが必要ですので、別途ダウンロード&インストールして下さい。
アンインストール
レジストリには一切触れていませんので、インストールフォルダーを丸々削除すれば、クリーン状態になります。
更新履歴
Ver 2.0.6J (2004/11/21)
- スキルデータの更新。(武士道・忍術の追加)
- ツール本体には手を付けていないので、バージョン表記はそのまま。
Ver 2.0.6J (2004/10/07)
- WindowsXPのルナでもちゃんと表示される様に調整。
- ステータスの設定上限を200に変更。
Ver 2.0.5J (2004/04/19)
Ver 2.0.4J (2003/12/13)
- 起動時に、常に手前表示が逆に動作してしまうバグを修正。
Ver 2.0.3J (2003/04/04)
- 一部の環境下でUOへフォーカスが移動しないバグを修正。
Ver 2.0.2J (2003/02/15)
- setコマンドの付け忘れバグを修正。
- 再起動時、常に手前表示が反映されないバグを修正。
Ver 2.0.1J (2003/02/14)
Ver 2.0.0J (2003/02/14)
- 全ソースコードの書き換え。
- 新スキル3種類に対応。
Ver 1.2.5 (2002/09/15)
Ver 1.24 (2002/08/10)
Ver 1.23 (2002/06/15)
- パワースクロールに関連するスキル・ステータス上限の引き上げ。
Ver 1.21 (2002/01/05)
- サポートサイトのアドレス完全変更によるバージョンアップ。
- 開発言語をBorland C++Builder5 Proに変更。
Ver 1.20 (2001/10/14)
Ver 1.12 (2001/07/10)
- Spirit Speakのスキルセットがされないバグの修正。
- 赤ネームによるスキルロスをしても再セットが可能にした。
- 細かい数値変更ボタンの値がうまく反映されていないバグの修正。
Ver 1.11 (2001/06/22)
- STR,DEX,INTのデータ送信を別ボタンにした。
Ver 1.10 (2001/05/13)
- 変更されたスキルだけをクライアントに送信するようにした。
- スキル値をマウスを使って上げ下げできるようにした(1=0.1単位)。
- TastIDのスキル値が合計に加算されないバグ取り。
- その他小細工w
Ver 1.00 (2001/05/06)
